外に居ることの居辛さ - 優しい人・理解者限定!ニート・引きこもり脱出応援ブログ!

 

【ありんこの一歩でも前進。】→応援イラスト描いてみました。
大学卒業から6年のニート後、30歳で初めてアルバイトをした
元ニートによるニート脱出の第一歩を応援するブログです。
またニート脱出を果たした方の情報や励ましのコメントも歓迎しております。
お互い色々重く考えてしまうことも多いと思いますが、
なるべく気軽に進んでいきましょうね♪

   外に居ることの居辛さ

結論
 気にしないでいい
 ということを
 頭で理解しよう。
※気力の尽きている状態で長い文章を読むのは大変かと思います。
 何度かに分けて少しずつゆっくり読んで下さいね。


 これ今でも少し残っています。

 ご近所の人目とかやっぱり少し気になります。

 ただそれって働いて遅くに帰ってくるものっていう
 自分の頭の中にある偏見的な常識のせいであって
 実際世の中には平日の子供の行事に
 必ず顔出せるお父さんもおります。

 バイトのシフトが午後からなら
 午前中で歩いている人もいるでしょう。

 夜勤してれば帰ってくるのは午前中です。

 在宅の自営業なら時間の組み立て方は自由です。



 ご近所との関係も薄いことの多い今の世の中、
 近所の目も赤の他人、気にしないでいいし、
 そもそも実際は何も思われちゃいません。

 それどころか顔すら知らないかもしれない。


 僕はご近所の顔あんまり知らないです。
 ってことは向こうもあんまり知らないことでしょう。

 みんなは知ってるかな?
 お隣さんの顔。

 昔ちょっと挨拶したことあるけど
 しっかり意識してないから覚えてないです、僕。

 ってことは向こうもさして気に留めていないことでしょう。


 別の方向のお隣さんは何となく覚えてる気がするけど
 無愛想だから知ったこっちゃないです。

 こっちは知ったこっちゃない、
 無愛想にしてるんだから向こうはもっと知ったこっちゃない、
 お互い知ったこっちゃない、




 大丈夫!! 知ったこっちゃない!



 仮に何か思われたとしても
 向こうも深く気にしたりはしない。

 不信に感じられたりとか、
 あの子なにしてるんだろうとか、
 変に何か思われたくない気持ちはわかるけど、

 それを気にしなくてもいい
         という知識
はとても大切。

 これは今後面接でも役に立ちます。

 引け目を持っているから感じてしまうけれど
 どうでもいいことなんです。

 だからそういうものと、
 知識として記憶して
 少し慣れておこう。

 慣れてきて、
 でもちょっと気になる気持ちは残るけど、
 それでも堂々としていよう。

 誰にも迷惑はかけないんだから大丈夫、
 どうでもいい、どうでもいい。


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